とりあえず
とりあえず去年一年で出たゲームソフトの感想を。あくまでも私が遊んだ範囲で。
やっぱ一番完成度が高かったのは「スマブラX」でしょう。妥当すぎる結論で面白みは無いですが。欠点と言えばセーブデータがSDカードにバックアップできないくらいで(本体壊れたらどうする!?)その他一体どこに文句をつけろと?ゲストキャラもスネーク、ソニックならいくら社外とは言え納得の人選(ソニックの使えなさに文句はあれど)。もっとも、その唯一の欠点が致命的な欠点だったりするわけですが。
あとは順番は適当に挙げていきます。
やっぱ一番完成度が高かったのは「スマブラX」でしょう。妥当すぎる結論で面白みは無いですが。欠点と言えばセーブデータがSDカードにバックアップできないくらいで(本体壊れたらどうする!?)その他一体どこに文句をつけろと?ゲストキャラもスネーク、ソニックならいくら社外とは言え納得の人選(ソニックの使えなさに文句はあれど)。もっとも、その唯一の欠点が致命的な欠点だったりするわけですが。
あとは順番は適当に挙げていきます。
「リズム天国ゴールド」。GBAで発売当時注目はすれど、買うタイミングを逃し結局購入せず・・・。ついにDSで続編が出てしまいましたので、これを機に購入。かなり面白いです。ちなみに、面白さはGBAでもDSでも変わらないというのに、GBAは20万本くらい(?)かたやDSではミリオンと、非常に納得いかない結果です(べつにDSが嫌いな訳じゃありません)。
「テイルズオブヴェスペリア」。人によっては「最高傑作」とまで言う人がいます。ちなみに私は・・・、どれが最高傑作かなんて選べません!!!だって、藤島テイルズはどれも面白いんですもの。「藤島」テイルズはね。・・・不思議ですよね、絵の好き嫌いを差し引いても、どう考えても完成度が高い作品は毎回藤島キャラのテイルズなんですから。テイルズスタジオ内でもチームSとチームD2の力量の差がハッキリと分かります。
「ロックマン9」。まだカプコンこんなに面白いロックマン作れんじゃん!!!??じゃあどうしてX7とかX8はあんなんなのよ!!?手抜きか!!?・・・・とつい熱くなってしまいました、やっぱファンですから。今作は久々に稲船氏が監修したということで、かつての神がかったゲームバランスが復活しました。やっぱこの人が作らにゃロックマンはダメですね。(でも、私は稲船氏個人は嫌い)
「メタルギアソリッド4」。シリーズ完結編。あくまでも、メタルギア・サーガを終わらせるための作品。プレイ時間の半分がムービーというゲームとしてはとても残念なものになりましたが、シナリオはすばらしかったですし、シリーズに一区切りを付けたことは大いに評価したいです。あくまでもファンアイテムとして、シリーズ全作の知識がある状態でのプレイを推奨。
「NINJA GAIDEN2」。Xb360は年を重ねるごとにいいソフトが増えてきましたね。アクション好きはぜひやりなさい!!死んで覚えるゲームらしいゲーム。
と、今日はこのへんにしておきましょう。私がハマったかは別として、去年一番売れたソフト「モンハンP2ndG」について語るのはまたの機会に。次回は「期待を裏切った残念なソフト」編。
「テイルズオブヴェスペリア」。人によっては「最高傑作」とまで言う人がいます。ちなみに私は・・・、どれが最高傑作かなんて選べません!!!だって、藤島テイルズはどれも面白いんですもの。「藤島」テイルズはね。・・・不思議ですよね、絵の好き嫌いを差し引いても、どう考えても完成度が高い作品は毎回藤島キャラのテイルズなんですから。テイルズスタジオ内でもチームSとチームD2の力量の差がハッキリと分かります。
「ロックマン9」。まだカプコンこんなに面白いロックマン作れんじゃん!!!??じゃあどうしてX7とかX8はあんなんなのよ!!?手抜きか!!?・・・・とつい熱くなってしまいました、やっぱファンですから。今作は久々に稲船氏が監修したということで、かつての神がかったゲームバランスが復活しました。やっぱこの人が作らにゃロックマンはダメですね。(でも、私は稲船氏個人は嫌い)
「メタルギアソリッド4」。シリーズ完結編。あくまでも、メタルギア・サーガを終わらせるための作品。プレイ時間の半分がムービーというゲームとしてはとても残念なものになりましたが、シナリオはすばらしかったですし、シリーズに一区切りを付けたことは大いに評価したいです。あくまでもファンアイテムとして、シリーズ全作の知識がある状態でのプレイを推奨。
「NINJA GAIDEN2」。Xb360は年を重ねるごとにいいソフトが増えてきましたね。アクション好きはぜひやりなさい!!死んで覚えるゲームらしいゲーム。
と、今日はこのへんにしておきましょう。私がハマったかは別として、去年一番売れたソフト「モンハンP2ndG」について語るのはまたの機会に。次回は「期待を裏切った残念なソフト」編。



